地球家族 自然と微生物研究所 地球家族2020の会公式ホームページ 自然、環境、健康、自然有機農法、動物、ハーブ、宇宙科学など幅広く情報をお届けします。

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★毎月のセミナーに多数のご参加ありがとうございます。
さて、次回の内容は!

東京定例セミナー

2016年5月14日(土)
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「地球家族 自然と微生物研究所」おいては、子供たちには西暦2020年までに、元の美しい地球を回復してあげましょう!を実現させるために、独自の方法で活動しています。

★会員限定モニター品の声・意見に参加していただけませんか?

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地球家族2020の会情報


『地球家族2020の会』の設立趣旨

地球の自然を破壊したのは私たち大人の責任です。


画像の説明

子供たちには西暦2020年までに、元の美しい地球を回復してあげましょう。

私たち人類は身勝手な生き方で、この地球環境のバランスをくずしてきました。
人類は健康を害し、大自然の仲間たちがいま生存の危機に直面しています。
 

 わたしたちの地球だから、わたしたちが出来ることから始めてみませんか?

自然から学びましょう、地球は生きる知恵に満ちています

私達は、自然は、利用するものとして、自然を破壊する ことばかりを行ってきました。

自然のままの風景の素晴らしさ、自然の色彩は、
どんなに 混じりあった色でも不快な色彩は、いっさいありません。

それだけ自然は完全で調和され、美しいことを認めているからです。
自然や地球は、創造主が創った物です。

そして、私達人類が生存していける条件を全て、自然は持っています。
自然に育まれて、人類が生きていけますから、自然は、天が与えた恵み、天恵そのものといえます。

その天恵の自然を、人類は破壊してきたのです。
地球は、今や末期ガンの状態です。

私達は、一日も早くこの傷んだ地球を再生し、自然を回復させなければなりません。
地球の破壊のほとんどは、この数十年間の間に行われました。

私達大人が壊したのですから、私達が修復する責任があります。
子供達や孫達に天恵を返してあげないと、子供達の未来はありません。

地球は、私達人類が生存していけるすべての答えを持っています。

自然から学びましょう!

地球は、わたしたちが生きる知恵に満ち溢れています!
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 共存共生、棲み分け

生態系では、植物の分布で、草、低木、中木、高木は長い年月のうちに、
安定した棲み分け状態を形成し安定します。 これを極相(クライマックス)と呼んでいます。

植物も各々棲み分けして、安定したサイクルを維持しています。
人間は争いますから、その争いは、ますます過激になっています。

核兵器の開発と使用は、自殺行為そのものです。
地球を破壊している張本人は、人間なのです。

植物、動物、人間は、細胞の集合体です。
人間の複雑な器官、組織、血液、リンパ、全て微生物とその集まりである細胞から、形成されています。

60兆を越す細胞の役割分担は、皆異なりますが、心を―つにして、全体でひとつにまとまり、一人の人間として機能しています。

細胞が、共存共生しているからこそ、私たち人間は、生きていけるのです。
細胞は生き物、細胞の内には、バクテリヤが生き、大腸菌、 リンパ、白血球、全て生きた微生物です。

この微生物は、個が集合して全体として機能していますから、 共存共生、救け合い、分ち合いが、彼らの自然の法則なのです。

 争いは、ないのです。
分業して個は、全体のために働くのです。
人間社会と大変な違いです。


 循 環

 水は、空気中の水蒸気から生まれ、冷やすと氷になります。
空気 → 水 → 氷と変化し、再び氷 → 水 → 空気へと戻りますから、循環しています。
気体から液体になり、氷という固体となり、再び循環して 気体に帰ります。

全ての万象万物は、循環して生まれ変わりをしています。
変化はあっても、死でもなく、生でもありません。
循環の不死の法則です。

 物質は、原子と電子から成り、再び原子と電子のミクロの世界に帰ります。
自然の水も、空から雨として降り、植物の葉や河川から蒸発して再び空へ帰ります。

アリは、大地に巣穴を作り、トンネルを掘ります。
このトンネルにより、酸素が土中に入り、この酸素で、オケラやモグラやセミの幼虫が生きられます。

動物の糞は、土壌徹生物の餌となり、植物の根は、 土壌徹生物の死骸を、栄養源として育ちます。
農薬でアリを殺すと、農作物を収穫できず、人間が死ぬことになります。

個人の自我の追及は、悪い波動を出し、それが増幅して自分に返ってきます。
怒りやイライラは、再び自分にはね返って来ます。


 自然との対話

なぜ雑草は生えるのでしょうか?

雑草が生えるのは、その土壌の栄養が、不足しているからです。

土壌栄養を与えると、雑草の種子は発芽しません。
みなさんホント? と、疑います。

★自然有機農法(資料)<無農薬・無化学肥料>高収穫期が期待できます。「植物栽培に適した土壌の改良法」を無料プレゼント!
9.家庭菜園用醗酵液 ・雑草抑制液(土壌散布用)を使用します。

 人類の鈍感さ

私達人類は、共存共生や循環の法則や自然との対話とは、 別世界に住んでいます。

自分さえ良ければ良い、もっと物質が欲しい、権力が欲しい、財と地位が欲しい、
自分さえ楽が出来れば良いと、個人の欲望達成を中心にして生きて来ました。

 その結果、地球の温暖化が進み、オゾン層の穴が空き、天変地異が多発し、異常気象に見舞われ、
世界の紛争や大国のエゴは止まる所を知りません。

 個人の、民族の、国家のエゴが、自分さえ良ければ良いというエゴの心が、今日の世界と地球に結果として現れています。
私達の住む地球は、人類のエゴのために今や末期ガンの状態です。
 物質文明という闇の世界と、精神文明という光の世界の どちらを求めるのかという、瀬戸際に来ています。

 このままでは人類のエゴが、天変地異を呼び起こしてしまいます。
もう既に発生していることを皆様は、気づかれていらっしゃると思います。
 闇を求める者は闇にて飲み込まれ、光を求める者は 光が与えられるということが、「宇宙科学の法則」です。  
今、この時、私達は何故生まれているのか、いったい何をすれば良いのか、このことをはっきりさせなければなりません

 地球の自然と人々の安らぎを、一日も早く取り戻しましよう!

宇宙と自然の法則を、一言でまとめるなら、

「陰と陽のバランスの法則」

「原因と結果は一体の法則」

「エネルギー循環の法則」

の三つです。

いずれも完全調和、完全バランスを取ることですから、
釈迦は「慈悲」と言い、イエスは「愛」と表現しました。

共存共生、救け合い、分ち合いが自然のルールですから、自分の立場よりも全体の立場に立って、
想い行動することが当り前となります。

私達は、地球全体の立場に立って、破壊された地球をどうやって回復していくのか?

人間のエゴの心を全体の立場で考えるように、どう助言していけるか、困った人々を具体的にどう救済してあげるか?
 諭より証拠、行動あるのみです。

 日常の生活で、自然を破壊して作られたものより、自然の摂理に沿った日常品を選択し、使い、人々に普及していくか?
健康に良い食べ物・水は、どれで、どうしたら手に入るのか?

有害な物が入った物を、どのように無害化し、安全な物に出来るか?

病気の原因を解明し、癒し方をどう実行するか?

やることは、いっぱいあるはずです。

どうすれば、地球の自然を回復できるのか?

古事記は、天界からのメッセージを、編集に携わる人々が、 正確にキャッチし、世に残した貴重な記録です。

 神話の部分の主役は、スサノオの命と大国主命、少彦名命の物語となっています。

この人達は、新しい国造りのリーダーとして、水田稲作の農業と薬草の普及を実践指導した人達です。

 この人達の活躍は、日本全国の神社に祭られていることからも判るように、事実に基づいています。


自然は天が与えた恵み

地球は、創造主が創ったモノです。
そして、私達人類が生存していける条件を全て、自然は 持っています。
自然や
自然に育まれて、人類が生きていけますから、自然は、 天が与えた恵み、天恵そのものといえます。

 その天恵の自然を、人類は破壊してきたのです。
地球は、今や末期ガンの状態です。

私達は、一日も早くこの傷んだ地球を再生し、自然を回復させなければなりません。
地球の破壊のほとんどは、この数十年間の間に行われました。

 私達大人が壊したのですから、私達が修復する責任があります。
子供達や孫達に天恵を返してあげないと、子供達の未来はありません。

 この主旨が、地球家族2020運動のテーマなのです。

地球家族 自然と微生物研究所のソフト

  • 1.農産物栽培・・・自然有機農法(微生物農法)←アコーディオン
    • (1)安全・・・無農薬  安全自然農薬、高栄養 アミノ酸、ミネラル肥料

      (2)多収穫・・・倍も可能 育成期間%短縮(3/5)2期作も可(3.5~4倍)

      (3)自然が戻る・・・メダカ、ドジョウ、タニシ、小動物、渡り鳥がその年から戻る

      (4)味の向上・・・アミノ酸、ミネラル成分、活性化・・・超健康―→味が良くなる 

      (5)病害虫予防が実現、連作障害対策、
        土壌の活性化・・・長期に使用出来る、安全なもの

      (6)雑草の抑制、農産物は豊作(同じ土壌、土地で)

      (7)土壌汚染の安全無害化、2ヶ月で安全に・・・ダイオキシン、
         農薬、重金属、水銀etc.

      (8)収穫物の糖度向上、幹の強化(倒れない)ビタミン強化、
         薬効成分の強化が可能に

      (9)水耕栽培、気耕栽培の簡単方式、水耕の欠点是正栽培方式

      (10)乾燥地の水やり不要栽培方式

      (11)荒地での農産物栽培方法の開発

      (12)医食同源・・・健康薬効農産物の生産

      (13)重要農産物・・・大豆、トウモロコシ、サトウキビの多収穫栽培ソフト


  • 2.畜産 ←アコーディオン
    • (1)病気の予防と治療・・・BSE、口蹄病、鳥インフルエンザウイルス、
         病気の原因の解明と対策が可能に

         ウイルスの安全殺菌液の開発――人と家畜には安全・・新しい醗酵方式の活用
       
      (2)餌代のコストダウン対策と餌の高栄養化の実現・・新しい醗酵方式の活用
          畜産、有機生ゴミの活用と醗酵食品化

      (3)育成スピードの短期化・・・安全な成長促進物の飼料化の成功

      (4)畜舎の健康化・・・無臭化、健康環境化、家畜の無臭化

      (5)餌になる農産物の栽培、大量飼料化方式の実現

      (6)卵の薬効向上・・・DHA濃い卵、卵アレルギーなしの卵の簡単処理方法の開発

      (7)畜産尿の微生物処理方式


  • 3.養殖 水産物  ←アコーディオン
    • (1)魚貝類の成長に必要な環境条件の整備無酸素海域の解消技術ソフトの実現

      (2)水の浄化方法、成長の強化、腐らない餌、成長促進条件の実現水の浄化、
         甦り対策アオコ、ヘドロの処理・・・の改善  酸素補給による水の甦り対策

      (3)高密度養殖技術
        餌の処理、腐食防止・・・水の溶存酸素の高濃度化 好気性光合成能力の活用 

        成長促進、高栄養餌の生産・・女性ホルモンに代わる自然版成長促進物質の活
        用が可能に  

        恐竜時代の巨大動植物成長の原因解明、応用が可能に・・・酸素の供給装置の
        活用

      *4.水処理水の甦り水の生産水の有効活用・・微生物の活用 ←折りたたみクリック

      (1)水の浄化

      • 染水の浄化・・・水の酸素注入、高濃度酸素の維持――アオコ、ヘドロの嫌気性菌の殺菌分解 微生物の活用・・・短期間、大量、簡単醗酵方法の開発
      • アオコ発生の抑制・・・蛋白の吸着によりアオコ発生を抑制
      • 酸素発生によりアオコ、ヘドロ菌の殺菌
      • 水の甦り・・・光合成反応の活発化により酸素の供給 
                 ヘドロ等の有機物の分解、消滅
                 微生物の活用、微生物が水を甦らせる
      • 酸素濃度の回復光合成する藻&好気性菌 酸素発生装置――恐竜時代の活性酸素の発生

      (2)水の酸素の補給、風力回転羽根の活用・・・水の循環、水車機能
         乾燥機の応用による水蒸気からの水の回収・・・農産物生産に活用

      (3)水の鮮度保持・・・水を腐らせない方法技術


  • 5.健康の維持、難病の予防 ←アコーディオン
    • (1)病気の原因の解明とその対策 新しい宇宙科学応用技術・・・現代医学の
      知らないこと

      (2)薬草の応用

      (3)微生物の働きの解明と活用

      (4)体内の元素転換促進・・・細胞の新陳代謝と組織、血や肉や骨の再生ソフト

      (5)心のストレスの治療

      (6)血液の浄化、国民生活習慣病の解決、難病の予防

      (7)簡単で確実な健康維持の仕方

      (8)光での癒し

      (9)エネルギーの癒しのルームの実現化
        光のエネルギー充満、陽イオンの打ち消し、中性の場

      (10) 本物のヒーリングの仕方・・・本当に癒せる気功法

      (11)体内に吸収されるアミノ酸、ミネラル抽出液

      ■工場からの大気汚染をなくす方法


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